ボニックのお風呂での使い方!ジェルはどうする?

ボニックは防水加工されていますし、充電式なので使用時に電源を必要としないので、お風呂でも使うことができます。

 

ボニックのお風呂での使い方や注意点について紹介します。

 

ボニックは湯船の中でもできる?

ボニックのお風呂での使い方!ジェルはどうする?

ボニック本体は防水加工されているので湯船に浸けても平気です。

 

しかし、湯船の中で使用すると、水の方にパワーが吸収されてしまい効果が減少します。

 

またマッサージジェルも湯船の中だとお湯に溶けて流れてしまいます。

 

そして湯船の中でボニックをしているとどうしても長風呂になってしまうので、のぼせてしまう危険性もあります。

 

ですのでボニックをお風呂で使用するときは、浴槽の外で使用するのがオススメです。

 

ボニックを行うタイミングは?

ボニックのマッサージジェルを肌になじませてそのままにしたいのであれば、入浴の最後にボニックを行うのがよいでしょう。

 

マッサージジェルを洗い流してしまうのであれば、ボニックを行うタイミングはいつでもいいと思います。

 

冬場はよく暖まってからがオススメ

ボニックのお風呂での使い方!ジェルはどうする?

冬場は寒いので、身体が冷えているときに、冷たいジェルをつけて、ボニックでマッサージをするのは、かなり苦痛です。

 

ですのでまずお風呂でじっくり身体を暖めてからボニックをするのがオススメです。

 

そのほかにも身体をよく暖めてボニックを行うのにはメリットがあります。

 

身体をよく暖めておくと筋肉が温められてほぐれ、血行が良くなります。

 

また、心身がくつろいでリラックスした状態になります。

 

こうした状態でボニックを使用することによって、よりボニックのマッサージ効果を高めることができます。

 

脚が疲れやすい方やむくみやすい方には特にオススメです。

 

翌日、脚がスッキリして軽くなるのが実感できるはずです。

 

お風呂でボニックをすれば習慣づけやすい

ボニックのお風呂での使い方!ジェルはどうする?

お風呂に入ったときにボニックをすると習慣づけしやすいです。

 

シャンプーや身体を洗うのと同じような感覚でボニックをすれば、それほど大変だとは感じないと思います。

 

半身浴をして身体が暑くなってきたらボニックをしてひと休みをしたり、携帯ラジオやテレビもお風呂に持ち込んでのんびりボニックをしたり、自分のスタイルに合わせてやるとより習慣化しやすいのではないでしょうか。

 

あと、一度にたくさんの部分をやって長時間かかってしまうと習慣づけにくくなります。

 

ですのでたくさんの部分を一度にやろうとせずに、すっきりさせたいポイントを絞れば、それほど時間もかからずに済むので毎日継続しやすいです。

 

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